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18.3.07

カフェテラス「ラ・ティーダ」


ブセナテラスのイタリアンレストラン。ブッフェ形式で、お得な料金で食事ができます。今回、出張で沖縄に行きましたが、仕事とプライベートのスケジュールが合わず、宿泊は残念ながらできず。
ただ、友人からブセナテラスはすごく良いと聞いていたので、さっそく行ってみました。行ってみて驚いたのが、オーシャンフロントで眺めが最高だったことと、窓が開け放たれて沖縄の海の風が心地よかったこと。ブッフェもおいしかったです。
◆料金/
ランチタイム¥2,887 
ディナータイム¥4,042
◆営業時間/
ランチブッフェ 12:00~15:00
ディナーブッフェ17:30~21:00

ラベル:

11.3.07

ザ・ブセナテラス 予約サイト(JTB)

ロビーに一歩足を踏み入れると広大な東シナ海と青い空が南国の風と共にお迎えいたします。テラスチェックインがあなたの休日物語のプロローグです。

2名1泊の価格帯は、以下の通り。

(季節・予約時期によって変動します。)

26,500円~55,650円程度

[参考] ザ・ブセナテラス(JTB online)より抜粋

JTBでの予約はこちらから
http://www.jtbonline.jp/dom_yado/shisetsu/index.jsp?st=8710008

ラベル:

ザ・ブセナテラス 予約サイト [一休.com]


自然そのものが最高のインテリアとなるよう、ホテルは無駄な装飾を控え、シンプルなデザインで落ち着いた造りとなっています。

オープンエアの空間は、どこにいても風を感じ、陽光がふりそそぐイメージです。深い緑の木々と色鮮やかなブーゲンビリアなどの南国の花々、カスケードと海が描く水の競演が贅沢な寛ぎのハーモニーを奏でます。

2名1泊の価格帯は、以下の通り。
(季節・予約時期によって変動します。)
27,300円~58,800円程度

[参考] ザ・ブセナテラス(一休.com) より抜粋
一休.comでの予約はこちらから
http://www.ikyu.com/datas/00000203x.htm

ラベル:

ザ・ブセナテラス ホテルレポート

“沖縄”における“最高級のリゾートライフ”を提供してくれるホテル。ホテルは、緑の濃いヤンバルの山と、透明度の高い海に囲まれた岬に建っており、ブセナテラスは、その沖縄らしい自然を最大限に感じてもらうことをテーマに設計されています。

一方で、15ヶ所もの飲食施設、6ヶ所のショップを始め、スパ、エステ、ライブラリー、キッズクラブまで、合わせて30ヶ所近くの施設があり、“自然の中で過ごす”と“便利に過ごす”というふたつの矛盾する欲求を満したい、ワガママな方のためのホテルともいえます。「何でもできる。何もしない」。ブセナテラスに泊まれば、そんな贅沢な時間を過ごせるかもしれません。

[参考] ブセナテラス ホテルレポート より抜粋
ブセナテラス ホテルレポートはこちらから
http://hotel.okitour.net/hotelReport/htlBusena/

ラベル:

ザ・テラスホテルズ

ザ・テラスホテルズ株式会社は沖縄県のリゾートホテル運営会社。沖縄県大手建築業の國場組の子会社であり、地元資本の観光ホテル業大手の一つである。ザ・テラスホテルズ運営のホテルは以下の通り。

ザ・ブセナテラス(沖縄県名護市)
1997年7月にオープンした。2000年に開催された九州・沖縄サミットの主会場となった「万国津梁館」に隣接し、会期中は森首相をはじめとする日本政府代表の宿舎となった。

住所:〒905-0026 沖縄県名護市字喜瀬1808
電話:0980-51-1333
宿泊料金(すべて2名一室、、会員フロアは別料金体系)
・デラックスナチュラルガーデンビュー(38,115円)
・デラックスナチュラルオーシャンビュー(45,045円)
・メゾネットガーデンビュー(45,045円)
・メゾネットオーシャンビュー(54,285円)
・デラックスエレガント(49,665円)
・ガゼボテラス(95,865円)

ザ・ナハテラス(沖縄県那覇市)

1999年8月にオープン。 那覇市中心街にあるリゾートホテル。

住所:〒900-0006 沖縄県那覇市おもろまち2-14-1
電話:098-864-1111
宿泊料金(すべて2名一室、会員フロアは別料金体系)
・デラックスツイン(33,495円)
・デラックスキング(33,495円)

[参考] ザ・テラスホテルズ - Wikipedia より抜粋http://ja.wikipedia.org/wiki/
[参考] テラスホテルズhttp://www.terrace.co.jp/

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